ACM-ICPCへの参加

当セミナーでは、ACM-ICPCに参加する受講者やOB/OGのチームを支援しています。ACM-ICPCそのものについては、情報科学国際交流財団内のページをご覧ください。世界大会の情報もまとまっています。

2017/2018年

2016/2017年

  • 世界大会 ラピッドシティ(USA) 1チーム
  • アジア地区タイ大会 2チーム (うち自費1チーム)
  • つくば大会 4チーム
  • 国内予選 10チーム

2015/2016年

  • 世界大会 プーケット(タイ) 1チーム
  • アジア地区台湾大会 1チーム
  • つくば大会 4チーム
  • 国内予選 11チーム

2014/2015年

  • 世界大会 マラケシュ(モロッコ) 1チーム
  • アジア地区予選マレーシア(クアラルンプール)大会: 2チーム(うち自費1チーム)
  • 東京大会 2チーム
  • 国内予選 12チーム

2013/2014年

  • 世界大会 エカテリンブルク 1チーム
  • アジア地区予選韓国(Daejeon)大会: 1チーム
  • アジア地区予選台湾(Chia-yi)大会: 自費2チーム
  • 会津大会 4チーム
  • 国内予選 12チーム

2012/2013年

  • 世界大会 サンクトペテルブルク 1チーム
  • アジア地区予選台湾大会(Kaohsiung) 1チーム
  • 東京大会 4チーム
  • 国内予選 9チーム

2011/2012年

  • 世界大会 ワルシャワ 1チーム
  • アジア地区予選フィリピン大会(マニラ) 1チーム
  • 九州大会 4チーム
  • 国内予選 10チーム

2010/2011年

  • 世界大会 オーランド 1チーム
  • アジア地区予選台湾大会(高雄) 1チーム
  • 東京大会4チーム
  • 国内予選11チーム

2009/2010年

  • 世界大会 ハルビン 1チーム
  • アジア地区予選台湾大会(Hsinchu) 1チーム
  • 東京大会4チーム
  • 国内予選12チーム

2008/2009年

  • 世界大会 ストックホルム 1チーム
  • アジア地区予選韓国大会(ソウル) 1チーム
  • 会津大会4チーム
  • 国内予選8チーム

2007年以前

随時加筆します

謝辞

海外への渡航にあたっては総合文化研究科・教養学部附属教養教育高度化機構 (2010,2012-2014,2016年度)、各大学院生が所属する研究室、公益財団法人情報科学国際交流財団(2012年7月から)、ACM日本支部(2012年6月まで)、LINE株式会社 (2013年-2014年) から支援を得て実現しています。

産学連携本部内 支援募集ページ