輪講(情報数理分野)


連絡はこちらへ→ kawamura@graco.c.u-tokyo.ac.jp

日程

月日時間部屋担当者内容
612月21日17:00~十五号館106室
512月7日14:45~十五号館106室
411月30日14:00~十五号館106室拡散によるパタン生成の条件(2)
311月16日14:00~十五号館101室拡散によるパタン生成の条件(1)
211月8日15:00~十五号館101室反応拡散方程式について
110月26日14:00~十五号館106室形態形成について

概要

情報・数理の理論分野の文献を読む。今学期は数理モデルの自然科学への応用に関する文献を扱う予定(メンバーの希望によっては変える)。例えば

[参考]過去の輪講 平28夏(数理論理学) 平27冬(計算幾何)

形式

週に一度集まって担当者が発表する。日程は初回に相談。

目標

質問と回答

正式に単位を取って履修するわけではないが、参加してよいか。(例:「外国語論文講読」を既に履修済である場合。)

はい、構いません。河村まで連絡を下さい。但し、もし日程調整などで皆の都合が合わなかった場合は、正式に履修している人を優先します。

○○学科の者ですが、履修できますか。

こちらとしては構いませんが、単位として認めるかどうか決めるのは○○学科ですので、そちらで調べて下さい。

来学期も開講しますか。

確約はできませんが、来学期も多分ほぼ同じ形で開講(分野を別のものに変える)する積りです。